弔辞文の前にある記号を弔辞記入欄に記入するだけでも承ります。

A:〇〇様のご訃報に接し、弔問かなわぬ非礼をおわびし、心よりお悔やみを申しあげますとともに、ご冥福をお祈りいたします。

本来であれば弔問に伺うべきところですが、ご葬儀への参列が叶わないためお手紙を差し上げた次第でございます。なにとぞお許しください。心ばかりではございますが、回向のしるしにご香典をお届けさせていただきます。お手数をおかけいたしますが、ご霊前にお供えくださいますようお願い申し上げます。ご家族の皆様には、くれぐれもご自愛くださいませ。略儀ながら書中にて謹んで御冥福お祈り申し上げます。

B:〇〇様の急逝を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。

C:〇〇様のご逝去を、心よりお悔やみ申しあげます。在りし日のお姿を偲びつつ、ご冥福をお祈りいたします。

D:〇〇様のご逝去の報に接し、心よりお悔やみ申しあげますとともに、ご冥福をお祈りいたします。

E:〇〇様のご訃報に接し、ご生前のご功績を偲び、心よりお悔やみ申しあげますとともに、ご冥福をお祈りいたします。

F:〇〇様のご訃報に接し、弔問かなわぬ非礼をおわびし、ご生前のご功績を偲び、心よりお悔やみ申しあげますとともに、ご冥福をお祈りいたします。

G:〇〇様のご逝去の報に接し、心からお悔やみ申しあげます。ご生前のご厚情に深く感謝いたしますとともに、ご冥福をお祈りいたします

H:ご逝去の報に接し、ご生前のご厚情に深く感謝いたしますとともに、ご冥福をお祈りいたします

〇〇様についての記載例

■喪主(または縁故の方)のご家族様
ご尊父様 ご母堂様 ご主人様 ご令室様 ご令息様 ご令嬢様

■会社等の関係者様
社長様 会長様 〇〇様(個人名)